2019.12.13 07:32大切な人冬空は、淋しい。無性にあなたを思い出す。あなたの語り口、表情は、いつも優しかった。あなたの言葉は、温かくて、居心地が良かった。あなたがカフェのマスターだったら、どんなにか素敵だっただろう。あなたは、どこか無邪気で少年のようで、お茶目で面白くて…カフェは、いつも笑いが絶えなかっただろうね。あなたが、いたことを永遠に忘れない。あなたのように温かくて居心地のいいカフェが開けたらいいな。Written by RBo’s cafe古民家カフェ開設に向けての奮闘の記録です。趣味や田舎暮らしなどものんびり綴っていきます。フォロー2019.12.14 16:23会話が楽しめるカフェ2019.12.09 04:04急がば回れ0コメント1000 / 1000投稿
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